ジョニー カビアンカ

Johnny Cabianca/シェイパー ジョニー カビアンカ

ブラジルサンパウロ出身でスペインのザラウツに拠点を置くモダンサーフボードシェイパー。ガブリエルメディーナのシェイパーとして名を知られている。ガブリエルが幼少のころからブラジルの彼らのホームビーチを拠点に彼の板を作り始め、世界チャンピオンに上り詰める過程経て現在に至る。世界最高峰のテストライダーとともに高性能のサーフボード作り出す。2016年には自身の工場バスクカントリーサーフカンパニーを設立。

The Basque Country Surf Company

2016年ジョニーと友人のマイケルによってバスクカントリーサーフカンパニーは設立。スペインはザラウツを拠点に世界のマーケットを視野に入れ最新の設備を整えた工場でサーフボードを製造。量産よりも質を重視しお客様の要望に応える。機会があれば是非彼らの工場に足を運び、最新設備、ショールームを見学して、サーフボードについてジョニーと話してあって頂きたい。